2004/10/18 ボストンの逆襲


起床は8時20分過ぎ、昨日はニュースデスクと「生島眼鏡店」の準備、
素材抜き出し、CG発注と仕事をして帰ったのが12時を過ぎていた。
それからすぐには寝られず、就寝は2時前。
そうなるとなかなか起きられない。
体重は72.50キロとなり、血糖値は82と低値安定。


…仕事をちゃんと始めると集中力で締めていかないとダメですね。
遅くまで仕事をすることは悪い連鎖に入り込んでしまう入り口だ。
こう決めよう。
普通の日は仕事は18時で強制打ち切る。 
特別な仕事日は遅くとも夜の22時で打ち切りとする。
その門限を逆算して予定を建てること。


…構成のH氏に「糖尿病になっちゃいました」というと嬉しそうな顔で「ホンマですか」という。
話をしていると絶対にこの人と同じ道を歩んではいかんと強く思う。
目の前にH氏がいるから僕はこの人と同じ道は歩まない、決して破綻は起こしたくないと思える。
反面教師として長生きして欲しい。
なんか変?


レッドソックス苦戦が続く。
Aロッドにまたもホームランを浴びてしまう。
グリーンモンスター越えの場外弾、そのボールをファンが外からスタジアムに投げ返した。
ボストンファンの強肩恐るべし。


…午後11:34 帰ってからWEBで結果を見るとレッドソックスが延長12回サヨナラ勝ち、
あの愛すべきゴリラ男のオルティーズ中央アフリカあたりの独裁的な大統領の2ランだ。
首の皮一枚で残ったボストン、明日の先発は最強右腕、第4戦波乱はあるのか。