2011/9/28  両国橋の東詰め

14時過ぎののぞみ号、ブロンプトンを置けるように最後列の席をとる。
東京駅の八重洲口からセットして清澄白河まで乗って行こう。
たぶん、地下鉄より早いだろう。


東京駅八重洲口からブロンプトンで走り始める。
永代橋を渡り清澄白河まで20分とかからない。
とすれば、地下鉄より早いかもしれない。
駅から歩くことを足したら余計にそうだ。


仙台の取材対象者と電話が繋がらない。困った。


出張のお伴は短期ならiPadとワイヤレスキーボードで十分、ということがわかった。
軽いし、文章を打つだけなら問題なし。


パンチョさんのマンションでコーヒーをご馳走になる。
清澄白河で単身赴任生活。
休日は自転車で大江戸散歩とか。


両国橋のたもとで明朝に撮影する取材対象と待ち合わせる。
丑三つ時、両国橋の東詰めでの逢瀬。
なんだか山本周五郎の小説の登場人物になった気分。