2014/7/15 The day of EDAMAME

きょうは走った。
ヨットハーバーまでの往復5キロ。
ペースは遅い。
キロ6分45秒平均くらいかな。
もたもた。
暑い。
もたもた。
暑い。
最後の1キロだけ TABATA インターバル。
心拍数を上げて終了。
最後ならなんとか頑張れる。


デスクでもないのに局へ出る。
いろいろと心配事が多いもので…。
メールをやりとりして3時間ほどで帰る。
伊勢丹のラミ・ドゥ・パンでレトロバケットとカンパーニュ半分と塩パン1個を買う。


メールで頼まれたマッシュルームを買って7時過ぎに帰宅。
マンションの通路から見えた六甲残照。
  


きょうは枝豆料理に決めていた。
花子とアン」のあとの『あさイチ』の特集が枝豆だったから。
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2014/07/15/01.html
なんでも枝豆ことedamameは世界で通用する単語なのだそう。
和洋中のシェフの競演でどの料理も美味しそうだった。
きょうは夕餉はエダマメにしてもらおう。
嫁もやる気満々だった。
まずは八角と鷹の爪と五香粉(ウーシャンフェン)で
サヤごと炒めた中華スタイル、南国風でビールに合う合う。

  


豆を細かく砕いてパルメザンチーズと合わせたものを
バケットにのせたブルスケッタ、イタリア風です。
枝豆とチーズが抜群の相性、ワインが進む。

  


  


ついでにトマトとチーズのブルスケッタや、鶏肉とマッシュルームのアヒージョも。
  


  
本当は「香る枝豆炊き込みご飯」が一番食べたかったのだけど、そこまで贅沢は言えない。
料理人もその気だから次回に期待する。
食べ終えてふと気づく。
昨日も同じような料理でワイン飲んでた。
日本人の食生活も変わった。
20代の頃はこんなの日本では限られた店でしか食べられなかった。
わしオサレな中高年?